臭みゼロの理由。アイスランド産の生ラムについて
「ラム肉は臭みがあって苦手」――そんな声をよく聞きます。でも、ガングロの生ラムを召し上がった方の多くが「これは全然違う」と驚かれます。
生で食べられるほどの鮮度
当店の看板は、アイスランド産の生ラム。臭みがまったくなく、生で食べられるほどの鮮度のものを仕入れています。函館でこのアイスランド産生ラムを味わえるのは、当店だけだと自負しています。
冷凍してカチカチに固めたものとは、香りもやわらかさもまるで別物。クセがないので、ラムが初めての方や苦手だった方ほど、その違いに驚かれます。
まずはタレを付けずに一枚
おすすめは、最初の一枚をタレを付けずに、炭火でさっと炙って食べること。羊本来の旨みと甘みが、口の中にふわっと広がります。お好みでタレにつけても、もちろん絶品です。